ブログ・闘病記
坐骨神経痛、ヘルニアに関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひお問い合わせよりお知らせください。折り返し掲載方法の詳細についてご連絡差し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 09/02/22 | 必ず治ります----坐骨神経痛 (座骨神経痛) | rokuninさん |
| 09/01/19 | ~椎間板ヘルニア闘病記~負けないDAY | hobbydayさん |
| はゝ屋別館~3号ヘルニア治療日記~ | 3号さん | |
坐骨神経痛に関するブログ・闘病記

- 管理人様: katuさん
- 説明文:
頚椎椎間板ヘルニアの入院から手術、退院するまでの体験記 - 病歴、現在の症状:
44歳で頚椎椎間板ヘルニア発症手術
現在は、すこぶる元気 いやなことがあった時痛いと言うくらい(^^ - 訪問者へのメッセージ:
実際に私が感じたことを忠実?に記録してみました。私と同じ病気になった人の少しでも助けになればいいなって思ってます。
症状が同じようなら直ぐに整形外科で診察をお勧めします。のちに鍼灸院へ行かれても手遅れではないでしょうし、まず現状把握が大切と思います。
大丈夫 暫くしたら治るなんて思っていたら私みたいになるかも。

- 管理人様: tip_mitsuさん
- 説明文:
腰椎間板ヘルニアと腰椎分離症の闘病記。病院の選び方から日々の激痛緩和法などで私が感じたことや実践したことを綴っています。 - 病歴、現在の症状:
2005年9月(25歳) トイレで読書をした後に立ち上がろうとしたらぎっくり腰に・・・。
2007年8月(27歳) 朝、お風呂に入ろうとしたらぎっくり腰に。
2008年4月(28歳) 右足のひざ下に筋肉痛のような違和感を感じる。
2008年5月 右足の親指にしびれを感じる。
2008年7月 激痛でほとんど歩けなくなり、病院にて腰椎間板ヘルニア&腰椎分離症と診断される。
2008年11月 左足にも症状があらわれ、ヘルニアが大きくなったことを知る。
2008年12月 手術予定。 - 訪問者へのメッセージ:
健康優良児だった私が初めて患ったヘルニアに付随するさまざまなことを綴っています。私はまだ激痛から解放されたわけではありませんので、皆様とともに快方へ向かうことができればと思っております。

- 管理人様: ZENさん
- 説明文:
人生って、心の持ちようで幸せにも不幸にもなります。突然の座骨神経痛で左足が、その後の頸椎椎間板ヘルニアによって右腕(手)が動かなくなった経験をどのように乗り切ったかを記録したブログです。
「腰椎・頸椎・ヘルニア」と言う書庫に病気や治療の経緯を掲載しています。「心の持ち方」の書庫には、どんな気持ちで乗り切ったかを掲載しました。それ以外は、グルメネタが多いです。地域別にまとめてありますので、ご覧下さい。 - 病歴、現在の症状:
2007年1月朝起きら左足が動かなくなっていまた。
2007年3月まで苦しんで、その後は良くなっていきました。
2007年6月右手に違和感があり、その後どんどん悪くなって、右手が動かなくなりました。
2008年1月椎間板をレーザー光線で焼く手術を受けて、改善されました。
今は、腰、腕、膝など、痺れや痛みは残っていますが、日常生活は送れるようになりました。 - 訪問者へのメッセージ:
突然襲われる痛み、動かなくなる身体。不安ばかりだと思いますが、多くの方が経験し、通ってきた道です。是非、前向きに治療を頑張って下さい。

- 管理人様: ぐりこさん
- 説明文:
誤診で2週間激痛に苦しんだあげく腰椎椎間板ヘルニアと診断。即手術をすることになり産まれて初めて20日間入院した時に体験した、病気の恐ろしさといろんな人間模様を記録しました。 - 病歴、現在の症状:
20歳代の頃、5〜6回ギックリ腰で通院。
30歳代になって一度もなっていなかったが、突然動かれなくなり左足に痺れが出て診察してもらったが『神経痛』と診断。
2週間後、他病院にて『腰椎椎間板ヘルニア』と診断され即手術をする。
現在は、自宅で筋トレとストレッチに励みながら、左足に痺れが残っているのでリハビリ通院中。 - 訪問者へのメッセージ:
「もしかしたらヘルニアかもしれない…」と思いながら、腰痛を和らげるために鍼灸院や整骨院などに通っている人も多いと思います。
でも、まずは病院でしっかりMRIを撮って下さい。レントゲンだけじゃヘルニアは分かりません。病院でしっかり自分の体の状況を把握し、鍼灸院などに行くのはそれからです。
痛い痛いばかりでは、ヘルニアは治りません。信頼できる病院の先生と相談しながら、前向きに治療して行きましょう!

- 管理人様: 3号さん
- 説明文:
ギックリ腰、坐骨神経痛を10年近く患った後、椎間板ヘルニアと診断されて入院&手術をするまでの体験記。 - 病歴、現在の症状:
20歳頃から度々ギックリ腰や坐骨神経痛。29歳で椎間板ヘルニア手術。
現在は、坐骨神経痛は緩和されたものの、ストレス・疲れが腰に出やすい。どうやら腎臓が影響しているらしい!? - 訪問者へのメッセージ:
腰椎椎間板ヘルニアと診断されて手術を受けるまでの経緯から、術後のリハビリメニュー、入院費、休職にあたっての仕事の引き継ぎ方に至るまで、専門的な内容はあまりありませんが、体験したことをありのまま記しています。
術後の経過も随時更新中です。

- 管理人様: hobbydayさん
- 説明文:
30歳目前に、椎間板ヘルニアを患った私の闘病日記です。
病気をめぐって私の周囲に起こった諸問題なども掲載しております。 - 病歴、現在の症状:
2007年1月 腰が重いような感じが症状として現れる。
同年2月 右太ももに筋肉痛のような痛みが四六時中続きだす。
同年3月 腰が曲がったまま、まっすぐ立てなくなる。
同年4月 運動後、右足首を捻挫。整形外科にて椎間板ヘルニアによる右足の筋力低下を指摘される。
同年5月~9月 右足の自律神経の低下により、血液循環が悪化。激痛と麻痺が同時進行。手術を強く勧められる。 外科医からは「生涯、車椅子の生活になるかも」と告知される。鎮痛剤を一日4回服用、肝機能数値が上がる。
同年10月 自宅にて倒れる。
同年10月~2008年7月 鍼灸治療による療養生活に入る。
2008年8月~現在 リハビリに励む一方、興味のある事に学習などをして過ごしている。2009年4月に仕事への復帰を目指している。
- 訪問者へのメッセージ:
病は、当事者にしか判らない気持ちがあります。私と同じ経験をお持ちの方に少しでも共感していただ けたら幸いです。




ブログ・闘病記









